The Wizard of Science

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「忍ズバ」レビュー

 私は普段ゲームといえば腰を据えてやるコンシューマー機かPCのゲームがほとんどなのですが、ここ最近スマホゲームに係る機会があり、今回、初のスマホゲームのクリア後レビューを書いてみたいと思います。
 あまりスマホゲームをやらない人間によるスマホゲームの感想なので、とんちんかんなことを言っていることも多々あるかもしれませんが、その辺りはご容赦を。
 なお、この記事は2015年11月25日時点でのiOS版をクリア後に書いています。
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「概要」
 さて、今回レビューするチームコンドルの「忍ズバ」ですが、内容としてはベルトスクロールSTGに若干のRPG的成長要素や属性要素を足したゲームといえそうです。 主人公の忍者くんを操作し、遠距離の手裏剣、近距離の刀、そして必殺の術を用いてステージをクリア、各ステージの最後にはボスが待ち構えており、これを撃破していく、というのが基本的な流れです。
 各手裏剣、刀、術にはそれぞれ攻撃力・速さ、攻撃範囲と属性が設定されており、ステージクリアや各種条件等を満たした際に手に入る銭と小判を消費して強化することができます。
 ステージは幕に分かれており、その幕の中には全10章、1章ごとに5ステージが用意されていて、各章の最初と最後にはデモシーンによるキャラクター同士の会話があってお話を盛り上げてくれます。現状でも1通りクリアするまで全3幕x10章x5ステージの150ステージと結構なボリュームです。ステージや敵には多少の使いまわしが見られるものの、武器や属性のバリエーションの豊富さがあり、終盤には予想外の驚く仕掛けが用意されているのでちゃんと最後まで飽きさせない作りになっていると感じました。

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「ゲームの難易度」
 それなりにコンシューマーのSTGはやっている私ですが、このゲームの序盤はともかく、途中から大分歯ごたえを感じるようになりました。
 その歯ごたえの原因ですが、まず、しっかりと主人公である忍者くんおよび武器や術を強化していないと敵が硬くてなかなか倒れてくれない事です。STGは細かい操作で敵の攻撃を避けたり的確なポイントに移動させたりしてステージを攻略することが主なのですが、このゲームの場合どんなに上手く操作しても強化が足りなければ大量の硬い敵が押し寄せてくると対処することができず、任務(ゲーム中では忍務)を失敗するときは文字通り”押しつぶされる”ようにして負けます。そのため、クリアする為には強化が大切であり、同時に適切な範囲と属性を持つ武器や術を選び、敵には確実に相当量のダメージを与えていかなければいけません。
 次に比較的大きな当たり判定があります。特に最近のSTGやACTではこの当たり判定は見た目のグラフィックより相当小さめに設定されているのですが、忍ズバの場合、レトロゲームを思わせるグラフィックそのものに近い当たり判定を持っています。そのため、つい最近のSTGの動きのようにギリギリ範囲(ともすれば被るような位置)で敵や罠を回避しようとするとしっかりと当たります。かつてはこのような設定のゲームが主流だったのですが、ちょっと感覚を戻すのに時間がかかりました。特に罠は大量の敵やこちらの攻撃エフェクトに隠れて判別がしにくい場合があるうえに、忍者くんの走破スピードが結構あって頭の部分にもしっかり判定を持っているので、単にまっすぐやってくるだけにも関わらず気を抜くと当たってしまうことが多々あります。落とし穴のような罠で忍者君の頭の部分が重なっても問題なさそうですが、やっぱり当たります。特定のステージではある程度こちらの位置を見て撃たれる矢のような罠もあるので終始気を抜けません。他方、この広い当たり判定は敵も同様なので、こちらの攻撃を当てる際に利用できたりもするのですが。
 まず真っ先に難しい点を書いてしまいましたが、その代り、ひたすらテクニックを要求されて操作やステージを細かく覚えなければクリアが不可能なSTGやACTとは違い、とりあえずキャラクターを強化することで進めるようになっているため、システムをある程度理解し、操作も適度に慣れて行けば誰でもお話を進めて楽しめる仕様となっています。ステージには推奨レベルも書いてあるので、それをよっぽど下回るレベルで無謀な挑戦しない限りは絶対にクリア不可能ということもありません。以前苦労したステージも強化した状態で再挑戦すると爽快にばったばったと敵をなぎ倒していけます。歯ごたえのある部分もありますが、総合的には十分初心者にも配慮した設計といえそうです。なお、強化することを前提にしてか以前のステージの難易度を変化させることができ、それに応じたボーナスも用意されています。これについては下の項目で詳しく書いていきます。

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「お金は大事」
 操作の腕前以上に自キャラの適切な強化と装備選びが重要になる忍ズバでは、強化と装備を揃えるために必要な銭と小判も当然重要な要素になります。
 銭は1000枚で小判となり、ステージ中に落ちているものは可能な限り回収したほうが良いです。特に序盤は小判が落ちている場合は優先的に回収したほうが良いでしょう。ステージ挑戦に必要な体力回復、任務に失敗した際の再挑戦は小判を消費することで可能となりますが、よっぽどな状況を除いては、これに充てるくらいなら強化に充てた方が順当に攻略できると思います。
 ステージをクリアしていけば1ステージ辺りに手に入るお金も増えていきますが、強化に必要な金額もどんどん増えていきますので、すぐに追いつかなくなってしまいます。ちまちまとお金を貯めていくのも良いのですが、よりもらえる後のステージほど挑戦に必要な体力も必要なので、これも足りなくなって……と早くストーリーの続きを見ようにも悪循環に陥りがちです。
 それを打開するにはボーナスを狙う必要があります。忍ズバではこのボーナスが、任務達成、武器、等々に分かれており、条件を満たすことでお金や強力な武器・術が手に入ります。これを狙うかどうかによって攻略のスピードは大幅に変わってくると言っていいでしょう。もちろん、最終手段として課金もありですが、これは現実的な意味でのお財布と相談のうえということで……。他には公式ツィッター(Link)を見ると書いてあるコード、もしくは謎解きの答えを入力すると小判が貰えるようになっています。ボーナスは報酬箱のなかで確認・取得できますが、時々条件を満たしても達成マークの手裏剣が付かないことがあるので、その場合は一度報酬箱をタップした後戻るか、別画面に切り替えるとちゃんと反映されるようです。
 ゲーム内で優先的に狙っていくものとしては「忍者くんのレベル」「最終任務を★三つ達成」「難易度難をクリア」辺りでしょうか。単に普通の最終任務クリアしていくだけで入るものもありますが、これは特に意識しなくても貰えるので割愛。あと、武器を最高レベルにあげても貰えるのですが、これはちょっとコツがいるので、別の項目で詳しく書いていきます。

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「条件クリアのために」
 まず、お金が入って余裕があるならば基本的に忍者くんのレベル上げに注ぎ込みます。忍者くんの基本ステータスが上がることで各種ステータスが一律に上昇しますので、1つレベルが違うだけでもステージの難度が大分変って感じることさえあります。レベルを一定数(大体10の位で)あげるとボーナスがあり、また追加で小判を手に入れることができます。
 ただ、一応、レベルさえあがればある程度進める仕様のゲームですが、それだけで簡単になるとはいえません。ボーナスで手に入る小判も全体から見ればそれほど多いとは言えないので、次に狙うのは攻略することで得られるボーナスです。忍ズバではボスの登場する5ステージ目を★三つでクリアするとボーナスが得られるようになっています。この★3つですが、どうやら一定の条件を満たさなければならないようで……
 1、敵ないし罠からのダメージ0
 2、敵を取り逃してはいけない(画面左へ行ってしまう前に全て倒す)
 3、上記の2つを「忍務達成」表示が出るまで行う。
このうち1と2の片方を満たした場合★2つ、どちらもできなかった場合は★1つとなっているようです。やってみるとわかるのですが、これはかなりレベルをあげて強くなってもそこそこに厳しい条件です。前の項目でレベルさえ着実にあげていけば初心者でもクリアできる、と書きましたが、この条件を満たそうとするとそれなりにアクション要素をこなすことが要求されます。罠と敵の攻撃は確実に回避し、その側から確実に敵を撃破していかなければならないのですから。特に5ステージ目はボスが必ず登場しますので、罠、ボスの攻撃、通常の敵の移動、の全てに目を配っていなければいけません。ですが、苦労した結果、★三つが表示されてボーナスを手に入れた時には単に普通をクリアしたのとは格別の達成感があります。★三つを狙う場合は攻撃力を上げる団子をいかに早い段階でたくさん手に入れるかも重要になってきて、逆におにぎりはほとんど無視することになります。後半に入ると小判の入手量も増えるので、これもさほど追いかけなくてよくなってきます。とはいえ、あまり落ちているアイテムにばかり構っていると罠にぶつかったり敵を取り逃してしまったりもするのですが……。
 一方で難易度難をクリアするにはこの★の条件を満たさなくてよいので、通常通り最後に待ち構えている強敵を撃破すればよいです。しかし、この中に出てくる敵は普通よりも何倍も強化されており、相当レベルを上げていても手裏剣や刀での攻撃がほとんど効かない…ということもザラです。そして、大量に湧いてくる敵に押しつぶされて……と単なるクリアであっても入念な準備が必要になってきます。

「操作関係」
 スマホゲームの宿命として残念ながらあまり操作性はよろしくありません。タッチするタイミングや位置に多少のラグが発生するのはアクション系としては致命的な部類です。この辺りは操作するボタンを極力少なくすることやコントローラー表示を工夫するなど他のゲームでも試みが行われていますが、コンシューマーやアーケードの安定性にはどうしても及びません。忍ズバもこの例に漏れず、素早い動作を行おうとすると思ったところに移動しなかったり、逆に移動しすぎて敵や罠にぶつかるといったことが少なからずあります。扱うボタンも通常の移動に加えて術3つ、刀による攻撃1つ(更に後半あるイベントを通過することでもう一つ特殊要素ボタンが増える)存在しているので、結構な忙しさがあり、それに伴ってラグとミスも発生しやすくなっています。ただ、手裏剣は自動発射であることと、刀の攻撃は(多少不自由な面はあるものの)自動化ができるので、緩和策は講じられていると思いました。刀の攻撃自動化は恐らくは敵が少なくても暴発してしまうため慣れたら外すことが推奨されていますが、大量の敵が押し寄せてくることが後半増えてくると一瞬のラグで押しミスが発生するリスクの方が大きいので結局最後まで私は自動にしたままでした。
 一方、コントローラを使うコンシューマーやアーケードのシューティングと違い、押した場所に忍者くんが文字通り忍者のごとくパッと移動することもできるので、敵の数がそれほど多くないうちはかなりスピーディーで爽快なプレイを楽しむことが出来ました。

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「武器と術選びは大切」
 普通クリア、★3つクリア、難易度難クリアのどれでも湧いてくる敵を確実に捌いていく必要があるのは変わりありません。その裁くためには適切な武器と術を選んでおく必要があります。
 まず、武器としては前述のとおり、遠距離の手裏剣、近距離の刀があります。手裏剣と刀には通常・貫通・拡散の範囲と水・火・風・土などの属性が備わっており、これを使い分けることで戦略が変わってきます。特殊な効果が備わっていない場合、同じレベルの武器よりも攻撃力や速度に勝っていることが多いのですが、いかんせん多くの数を相手にするのには向かず、大量の敵がやってくると押しつぶされてしまうこともしばしば。そんな時には貫通や拡散属性の武器を選んだほうが多少の攻撃力や速度の低下があってもステージを乗り切ることができたりします。
 貫通や拡散属性を選ぶ重要な理由の一つとしてノックバック効果があります。忍ズバでは右から左へと敵が向かってくるのですが、攻撃を当てることで敵は右側へと戻ります。連続して攻撃を当てることにより常に敵を右側に動かすことができるのです。さらに一回ノックバックさせると高速で突っ込んできた敵も移動速度が遅くなる効果まであるようです。ですから、理論上はいかに忍者くんの能力値が低くても確実に敵を右側に押しやり続けることさえできれば全ステージクリアできることになります。とはいえ、途方もない数の攻撃を当て続け、しかも敵が大量に画面内にいながら罠を回避するのは不可能に近いので、結局一定以上の能力値は必要になるのですが…。それでも、効果的にノックバックさせる武器と術を組み合わせることはクリアには重要な要素と考えてよさそうです。特に刀の場合は通常よりも貫通や拡散属性持ちが必須となるでしょう。術も狭い範囲で大ダメージを与えるものもよいのですが、広範囲にかつ連続して攻撃できるような風属性が重宝されます。ただし、手裏剣では属性持ちでもノックバック効果が発生しないようなので、敵を刀でノックバックさせるのであれば広い範囲を攻撃する拡散よりは貫通の方が使い勝手が良く、特に大量の敵が登場する場面ではより効果が大きいと感じました。
 加えて、当たり判定の見極めも大切で、これがゲームクリアできるかにも結構直結します。ボスの場合、正面広範囲に刀などの武器による攻撃、さらに一部忍者や後半の敵は手裏剣を前方に放ってきます。まともによけようとすると難しいのですが、貫通属性の刀を装備して概ね左上斜め45度くらいの位置を維持すると敵の攻撃を避けつつこちらの攻撃だけを当て続けることが可能なようです。ゲーム全般を通して使えるテクニックですが、一部のボスは非常に位置取りがシビアなので何度かトライ&エラーを繰り返して見極めていきます。ですが、当然のこととしてボスが上の方に出現してしまうとこの技が使えないので、その場合は諦めてもらうしかありません(汗。大型のボスにはこのテクニックが通用しないのですが、4天王や忍者系のボスよりも当たり判定が大きく、飛び道具や刀のような広範囲攻撃を使ってこないのでむしろ安心して戦える相手です。

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「ガチャとの付き合い方」
 忍ズバにはガチャ要素として10小判でひけるものと300小判でひけるものの2つが用意されています。10小判で★1~5の武器が300小判で★3~5がでるとのことですが、10小判ではさすがに安いだけあってそのほとんどが★1つの武器の出現となっており、試しに相当な数回してみましたが、★3を手に入るのも相当低い確率で、★4は1回だけ、★5は結局出現が確認できませんでした。300小判を払えば★3は確実に手に入り、しかも序盤から終盤まで使える武器も手に入るので、基本武器が欲しいのであれば300を使うほうが妥当のように思います。
 ですが、一方で武器をレベル最大まであげるともらえるボーナスがあることに注目して弱い武器を10小判使うまでレベルをあげたら、あとはガチャを引きまくってレベル上げ代わりにするという使い方もできます。私はこのやり方で小判を稼ぎつつ、高ランクの武器も狙うということをやっていました。それでも★3つを出すのも困難なので、どこまで効率的なやり方だったかは定かではありませんが…。

「ストーリー」
 制作者によるとお笑いの人に書いてもらったそうなのです。ただ、ギャグ的要素も確かに挟んでいますが、むしろ全般に熱いストーリーとなっています。いわゆるボーイミーツガール、宿命を抱えた少女、数々の悲劇と困難を乗り越えた末に強大な敵との対決という王道の流れです。特に後半の流れは少年漫画の最終回を思わせるような要素が満載なので、好きな人はとても燃えるのではないでしょうか。なお、一通りクリアしてもその後の展開を匂わせるような場面があり、今後のアップデートで何かが追加されるか続編もある…のかもしれません。楽しみにしています。

「その他気になった事」
 2Dゲームだけあって、全般に動作は良好で重さを感じることはありません。いくつかの要素にネットワーク通信を必要とし、通信環境の良い場所でプレイすることを推奨していますが、常に通信するわけではないので電波が悪かったりしても一応プレイすることができます。
 現状、進行不能になるような重大なバグはないのですが、iOSとの兼ね合いなのか稀に固まることがあります。また、武器装備や強化の画面でリストの一部が欠けてしまったり、手に入った武器がしばらく使えなかったりしますが、時間経過やアプリを再起動することで直るようです。また、プレイ中に一時停止してしばらく放置すると異様に敵のアニメが早くなったり、挙動が微妙に変わったりするのですが、この辺りはUnity側での仕様かもしれません。
 あと、報酬の金額が村に戻ってみると実際は少なかったり、最終幕クリア時の報酬がなかったりしたのですが、この辺りは何らかの機種依存やゲーム内の条件が関わっている可能性があり詳細は未確認です。
 なんにしても、現状でも気になる程度でゲームの進行が不能になるような重大なものはなく、安定してプレイすることはできると思います。

・こんな人におすすめ
 STGには興味があったけど、操作が難しくて投げてしまう。
 ちょっと変わったSTGがやってみたい。
 RPGの成長要素が好きだが、アクション的なものも欲しい。

「個人的お勧めの装備」
 武器選びの項目でもちょっと触れましたが、私がクリアまでに使った武器を紹介しておきます。

 ハンゾウの刀 序盤でもガチャ300小判を入れると高確率で手に入る刀。ツィッターで手に入るコードなどを入力すると300を貯めるのは最初期からでも可能なのでお勧めです。序盤から終盤まで使っていける数少ない貫通属性持ちの刀で性能もそこそこ。特に大量の敵が押し寄せてくる場面では攻撃力よりもいかに多くの敵をノックバックさせるかが重要になるので、属性持ちの刀は重宝します。★3ですが、下手な★4よりも使い勝手が良く、自分は最初から最後までずっとこの刀にお世話になりました。

 三角手裏剣 通常属性の手裏剣ですが、攻撃力と速度のバランスがよく、敵に密接するとガシガシ削ってくれるので便利でした。とはいえ、大量の敵が押し寄せてくる場面では捌ききれず逃してしまうことも。ノックバックの大きい術と組み合わせると攻略しやすいかもしれません。

 大龍の眼 貫通属性持ちの手裏剣。これでも十分ですが、合わせて属性持ちの地龍牙等も併用すると効果のある敵に手裏剣はかなりの攻撃力になり、それなりのレベルでも手裏剣だけでクリアできることさえあります。貫通系は軒並みダメージと速度が低めに設定されているのですが、大量の敵が押し寄せてくる場面では重宝します。

 風の術 風属性の術は攻撃力が低めに設定してあるので、あまり使えないような印象なのですが、画面全体に術が広がり、敵を大幅にノックバックさせた上に多段ヒットするので、数字以上の効果と威力が期待できます。風属性耐性がある敵にはダメージが下がるのですが、このノックバックと多段ヒット効果は同じなので、実際のところ全てのステージに共通して使っていける万能術です。級があがると威力と範囲が広がりますが、速度が落ちるので、保険的に低い級の術を入れておくのも戦術としてアリです。ただ、時々状況によっては風が画面上部にしか発生しないことがあるようで、特に忍者くんが画面上部にいるとこの現象が起こりやすい感じがするので、なるべく発生させるときは忍者君を画面下部に移動させて使うようにしています。もしかしたら別の条件があって関係ないかもしれませんが。

 
 〆
 
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テーマ:スマートフォンゲーム - ジャンル:ゲーム

  1. 2015/11/26(木) 02:09:27|
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